冬でもバスは釣れる!釣る方法 琵琶湖冬おかっぱり3釣行で合計11匹


大変ご無沙汰しております。茶坊主です。出張やら会社の飲み会やら飲み会やら釣りやらで全然更新できていなかったですw

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冬はブラックバスが底でべったりしているいう説

その昔、ブラックバス釣りの基本的には本をいくつかよんだり雑誌を読んでるとブラックバスは冬に水温が10度以下になると底べったりで冬眠状態で口をほとんど使わないって書いてあったので20年程前は冬は琵琶湖でも温水ポイントにしかいきませんでしたが、この10年ぐらいで琵琶湖の温水ポイントでなくても時間とタイミングによってはブラックバスも餌を探してうろうろしていることが分かりました、まあ数年前から真冬の琵琶湖で特大を釣っていたので

2015年2月6日 琵琶湖 冬おかっぱり 57㌢4.1㌔ 55㌢3.7㌔

2014年2月4日 琵琶湖 冬おかっぱり 56㌢3.98kg 爆風の中願いが叶った。

などなど他にもたくさん釣っていますが、お時間あれば過去の釣行をぜひご覧ください。

今年の冬 琵琶湖も人が増えてきたので敢てシャローを責めてみたところ琵琶湖のシャローでも、その傾向があることが今年の冬の琵琶湖シャロー釣行ではっきりわかりました。

冬の琵琶湖おかっぱりで釣れたのは水深1mぐらいのポイント

昨年末から2月にかけて数回行ったのですがすべて極寒。私が狙った時間帯は全て夜明け前から夜明けまでの時間帯です。

まずは2018年1月4日の正月の釣果です。
ジークラックのポルティオ(この時はまだ発売前)のダウンショット、ジークラックのリバリバルシャッドのずる引きで、
なんと真冬にサイズはでませんが4匹も釣れました!

そして次の真冬琵琶湖おかっぱり釣行は
2018/1/20の釣果です。
同じく南湖のシャローエリアをランガンして、
ジークラックのリバイバルシャッドとポルティオのダウンショットでまたまた4匹ゲット
またまた特大サイズはでませんでした。

数が釣れてしまうので冬の特大1発ポイントよりもこちらのポイント巡りをえらんでしまい、またまた
2018年2月中旬に琵琶湖へやってきました。今回も4匹釣れてかなり楽しめましたヒットルアーは全てジークラックのリバイバルシャッドになります、一匹なんて泥と一緒に豪快に吸い込んでおります。釣り方として護岸沿いをリバイバルシャッドでじっくりじっくり引いてきたり、沖へフル遠投してじっくりじっくり引いてきたり、以外とストラクチャにもついていました。

とういことで冬の琵琶湖おかっぱり、湖北で湖西での特大狙いもいいですが40㌢前後の数釣りもなかなか楽しいです!是非チャレンジしてみてくださいませ。


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