200405

2004年5月釣記録 名古屋市長久手日進小牧三好瀬戸野池郡 44㌢41㌢大江川 43㌢などなど


2004年5月 今月は釣りに行きすぎました( ^)o(^ )

名古屋市長久手日進小牧三好瀬戸
尾張旭野池郡

2004年05月30日 (夜)
犬山野池 44㌢
, 38㌢

前日曜日、映画トロイを見て
ちょっとストレスが溜まる、

彼女別れた後、速攻犬山野池へ。
友人も合流することに。

異様な暑さと湿気の多さ、
空を覆う雨雲たち そして低気圧の接近、

「今日こそはキットいけるはずだよー」
っと次の日

仕事であることから逃避し 犬山へ向かう。

到着したのは、22時過ぎ、速攻
葦を打つ きっとシャローにいるはず。

が10分攻めるもノーリアクション、

しばらく放置後、再び葦を攻める今度は
インレット護岸際 水深30㌢ぐらいの

超シャローを打つと!

くぅーーーーー
ラインが入っていくので フッキング!

そして速攻ぶっこ抜く!
写真撮影モードに入るが

かなり激しく抵抗し かなり苦戦
そして親指にヒレ突き刺さり出血、、、

↓38㌢です。

また放置プレイをしたあと、葦を攻めると、
コン!コン!と明確なアタリ!

フルフッキング!がぅ、葦に突っ込まれてしまう
かなりの格闘の末 ぶっこ抜く。

写真ではズレてますが、
ちゃんと計って44㌢ですた、

このバスも暴れまくり、
完全アフター抜けのようなバスでした。

その後、疲労のためA君をほったらかして撤収。

朝出勤途中、
A君から
「41㌢、カットテール6インチでゲット」とのこと。

やっぱカットテール6インチつれるのか、、

【再び葦バスゲット!】   

【20分後
葦バスゲット!ライン切れそうだったーよ】

   

 

■2004年05月22日 (夜) 名古屋市長久手日進小牧三好瀬戸
尾張旭野池郡  37㌢

前回の釣行でヒントへと、
土曜の夜再び 犬山へ、
が到着すると、土砂降りに、、、、、
あまりに激しく車の中で退避する、
しばらくすると微妙にしとしとになったので突入。
インレットからは激しく入水? 流水?
なのでインレット周辺バスは、
インレット周辺に避難?
っと安易な考えで 葦ぶち込み開始ご
すぐ!ヒット!
再び葦から引きずりだそうとすると
なんと葦にひかかってしまう、、、
うおおお、
ランディグできないっとアタフタしていると、
A君が 極太の木の枝を持って
葦から脱出させてくれました。
パワーホッグ4インチ テキサスでゲットです。
【葦バスゲット 微妙にずれていますが、、、】   
  

 

■2004年05月21日 (夜)
名古屋市長久手日進小牧三好瀬戸
尾張旭野池郡 41㌢,37㌢ 2匹,

アフターバスに撃沈気味の今日このごろ、
気合を入れ犬山へ乗り込む。

いつもの水深計
インレットすべてノーリアクション、、、
バイトすらない。

先週葦で釣れた事を思い出し、
今度はインレット側の葦を同じようにせめる、

葦際は攻められすぎているので、

葦の ど真ん中へテキサス
パワーホッグ4インチをぶち込む。

すると、、、、「コン!コン!」 鈍速フッキング!!

速攻バスは暴れまわる、
葦中から外へ引きずりだすのに苦労し
なんとかキャッチ、41㌢

そして久し振りの日進野池へと
到着したのは深夜2時半ごろ
先行者は数人いる、

キチガイは僕らだけじゃなかった!!

っと西側護岸 ウィードの際から
沖へ1メートルあたりを攻めていると

gago!!っと突然のアタリ、
鈍速フッキング!

が、フッキングした瞬間
速攻ドラグが出て行く!!

「うごご、でかい!」っとバトルの果てに
揚がってきたバスは37センチ。

ものすごい引きでした。

【こっちはアフター?の日進野池37㌢】

   


2004年05月14日 (夜)
名古屋市長久手日進小牧三好瀬戸
尾張旭野池郡30up,

4日連続夜釣り、完全に釣り狂いである、

今日も犬山野池へと向かう、
護岸沿いを攻めるも反応がないため
北側葦へ、

葦を一つ一つ、
パワーホッグの4インチテキサスで攻めていると、

コツン!とバイト葦だけに、
フルフッキング!速攻ぶっこぬく。

30upをゲット!

っと、、、、うっきさんにもヒット!
遠くから「どばば!どばばん!」
っと暴れると音が聞こえてくる、、
45㌢のナイスバスをキャッチしている。

その後、護岸へ戻るも気温が
激しく低下したため撤収しました。


■ 2004年05月11日 (夜)
名古屋市長久手日進小牧三好瀬戸
尾張旭野池郡
30ちょい㌢,

仕事が定時で終わったので、
午後21時ごろ池へと向かう、

下池からぐるっと回ってくるもノーバイト、

下の池はベイトの数は多いものの
やる気のあるバスがいないのか、

プレッシャー&アフターなのか、、、、

とろろ状の藻が
べっとりまとわりついてやりにくい、

デスアダー6インチを護岸沿いに投げていると、
フォール中に「ゴスン!」っとアタリ
すかさずあわせるとひょいひょいあがってくる、、

あっけなくランディング、、、
元気がない30UPでした。

下ヒレが綺麗でした。

   


■2004年05月08日
(昼) 名古屋市長久手日進小牧三好瀬戸
尾張旭野池郡30ちょい㌢,

ちょっと開拓してみようと、
地図を広げ日進野池へ行ってみる、

水質は結構クリア、しかし生命反応が薄い
ギルすら水中を泳いでいない、

「この池、バスいないのでは」

っと思いながら歩いていると

ラインやらのゴミがあるため、
固体数は少ないがバスいると確信する。

遠く離れたところから水深計の向こう側へ向けて

パワーホッグ4インチのテキサスフルキャスト、

結構深い、、アクションをしてくると
コンコン!っとアタリ、フッキング!
深場から上がってきたのは30ちょいの

ガリガリバス 餌が少ないのか、、、。

その後名東区野池で
2時間ほど攻めるもノーバイト、

それにしても
バサーの数がものすごい事になってます。

一度家に帰り、
夜より犬山野池へ向かうも返り討ちに、、、

今日は、一バイト一本でした。

2004年05月05日 (昼~夕) 大江川おかっぱり  43㌢,

昨日のを見たら、
行くしかないでしょって感じで
一人で午後から東名阪に乗り込み

大江川へとリベンジにでかける。
石亀橋周辺を2時間ほどパワホTXで攻めるも、

ギルバイトのみ、

護岸から離れて丹念に護岸攻めをしていると

コツンっと微妙なアタリの後に、
ラインがスーっと横に走りだす、、、、

うぉー快感
食っているって分かった瞬間がたまりません。

そしてフッキング!
やりとり開始! 猛烈に走るバスは、
足元の草&枯れ木のあたりに突っ込む、

ヤラレタ!? っと
泣きそうになりながらも
粘っているとでてきたので

すがさず 枯れ木と一緒にヒッコぬきました!

感動の43㌢ リベンジ成功です。   

■2004年05月04日(昼~夜) 大江川
A君 43㌢,44㌢, 43㌢,

午後より、健痔、A君とともに、
雨の中大江川を攻めることに、

合流地点から攻めるが、
ボイルしているバスはほとんど20up、
アタリもないため移動、
広範囲にシャローをパワホ4インチで探っていると、
ゴン!明確なアタリ!

アワセル!格闘スタート20秒ぐらいでバレマシタ、、、、

20時過ぎ3人とも諦めていると、、、
A君のほうから「キター!」との雄叫びが、

走っていくと、
ナイスバス 43㌢をゲットしている!

士気も上がり、「ようしやったるでー」
っと思いキャストすると、、、

再びA君のほうから「キター!」と奇声が!

走って駆け寄ると、2匹目 42㌢をゲット
先程の一匹目から5分足らずで2匹目とはミラクル!

「こりゃ時合がきたか・・
チャンス我にもあり」と2投目ぐらい、

再び再びA君のほうから「キター!」と奇声が!

三匹目も40upの44㌢!
しかも30分以内で40up3本とは

しかも大江川で、

これはたぶん、大江川記録ではないだろうか、、、

3匹ともパワーホッグでの釣結果。

茶坊主は坊主です、、、、

しかし、ほんとに凄いのをみせていただきました。

 

<↑2匹目もデカ!>

<←1匹目もデカ!>

 


2004年05月03日(深夜)
琵琶湖おかっぱり春 南湖
バスボード 49㌢, 30up, 20up×2
木の浜 おかっぱり41㌢

河口湖から帰宅後、
睡眠2時間でたっしーさん、ビーカーさんとともに、
バスボに乗り込みに南湖へ出陣。

2度目にしても、
かなり興奮してしまい雄叫びあげまくり、

パワホ4インチテキサスで攻めるもノーバイト、
周りも苦戦している模様、

GWのプレッシャー+水があまりよくさないせないのか、、、

そして移動、木の浜沖へ移動
ビーカーさんが一匹目をヒット、士気があがる、

それからやっと
カットテールずる引きで20㌢ぐらい
2匹をゲットでき ちょっと安心。

気づくと
先程まで一緒に雄叫びをあげていたビーカーさんが
船酔いマジックのため就寝。

その直後たっしーさんに、30UPがヒット!
さらに士気が倍増、

ブラッシュホッグのテキサス8Gに変え
底をちょこちょこしていると、

突然、「ごつん、カツン、くぅー」っと凄いバイト!
あまりのバイトの激しさに

「うはぅー」っという奇声ともに鈍速フッキングin南湖。

激しいやりとともに、水面に出てきたバスは
「で、でかい!」の一言
これは50upいったっと思った、

バスを計測すると1㌢足らない49㌢!

自己最大記録更新である、

そしてビーカーさんが、

船酔いマジックから奇跡の復帰

そのごシャローが続くワンドへ移動し、
パワホ4インチテキサスに30upがヒット!

続いてビーカーさんが42㌢をゲット、
遠くでヒットしていたので気持ちよさそうでした。

そしてタイムアップとなりました。

帰りに木の浜テトラでちょっとオカッパリをすることに、
テトラの足元でスワンプクローラー猫リグで41センチをゲット。

日焼けで顔面マヒ状態で帰宅となりました。

 

<↑ 木の浜41㌢>

 

2004年05月01日 河口湖 37㌢

河口湖へ泊まりで出かけることに、

渋滞を予想して 前日の23時頃に出発し
中津川ICから高速へ乗り込むと
な、なんと伊奈ICから通行止め!

速攻恵那ICで降り、19号を北上する、
塩尻ICから中央自動車道へ乗り込み
なんとか河口へ到着
なんとAM4時30分に到着、、、

仮眠をとり、予約したフットターボ(足こぎ)へ
乗り込み早速釣り開始、

速攻根がかる、、、
「さすが、溶岩地帯河口すごいねー」
っとぶつぶついいながら
竿をあおっていると、

事件発生!
バキッ!「は、はぅ!」
な、なんとスピニングロッドが真中から両断!

連れから借りたロッドを折ってしまった、

おとなしく富士山を眺めながら
彼女のスピンニングさばきを観察すること数分、

彼女:「船酔いしたかもしれない、、、」

そりゃ大変だ、岸に上陸しなくては、、

そして、ボートから岸へあがろうと
荷物運びしているときである、

残り一本のスピニングロッドの先を軽く握ると!

パキっ・・・先程よりも貧弱な音を立
一生を終えました、、、、、

これにて手持ちロッドすべて破損、
桟橋で崩れ落ちる名古屋男児茶坊主
とまどう彼女、、、、、

絶望だ、河口湖へきて一時間以内で
ボートも終了、ロッドも終了、
そして熱い視線を送る 河口湖バサーたち。

っとそこへ、エンジェルが登場、

ボート屋のお姉さんが、
レンタルロッドを2本 無料で
貸してくださると声をかけてくれたのだ、

なんて良い人だ、
こんなさらし者に愛を与えてくれるとは!

そこからが、本調子、
釣れないボーターたちを前に桟橋で
1時間で4本水揚げ、彼女は3ばらし。

ヒットルアーは、
5インチカットテール、ファットイカ、
3インチファットセンコー すべてNSです。

その後午後より河口湖を後にしました、、、、

 


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