2004年4月 釣行記 名古屋春日井小牧犬山野池 46㌢46㌢44㌢, 41㌢などなどたくさん

2004年4月
街行く人たちが薄着になってきました。

04年04月28日 (夜)
犬山野池 坊主、 健痔 38㌢

休前再び 犬山野池へと乗り込む時刻は、
23時頃。到着してすぐ 水深計を責めている
健痔のタイニーブラッシュホッグ(ZBC)に
40UPぐらいのがヒット!
が目の前で惜しくもラインブレイク、、
その後すぐ、インレットで↓38センチを
同じくタイニーブラッシュホッグでゲット、
シャロー∩インレットなどを攻めるが
無反応のため撤収する。

 

 

■04年04月24日 土曜(夜)
犬山野池  バス    44㌢, 41㌢

休日出勤の土曜日、
休日出勤時は車で通勤できるので、
仕事帰りの車でけん痔をひろい
犬山野池へ向かう、
しかし今夜の冷え込みかたは異常
夜攻めに不安を感じる。
到着してちょっと立ってから、
水深計を正面でなくサイドから攻めると、
水深1㍍ちょいぐらいのところで、
微妙なあたり送り込んでから合わせると!
動かない・・・、ゴミでもつれたのか?と思い
ずーんとあげてくると突然ものすごいファイト、
なんとかキャッチで
なんとか44㌢です(微妙にずれていますが)、
南側はあきらめ、北側シャローへ移ると、
ほとんど足元のウィードの固まりに
テキサスパワーホッグ4インチを 投入すると、
コツン、クイっと竿が入る、鈍速フッキング!!
41㌢をゲット!
そしてさらに寒くなってきたので撤収しました!

 

■04年04月22日 琵琶湖 (初浮きました) バス  45㌢
30up㌢ 4本

午前6時に琵琶湖沖へ、
赤ノ井沖へ連れていってもらうと
パワーホッグ4インチに早速30ジャストぐらいがヒット、
深さは2.5~3メートルライン
ここで5インチカットテールに変更
一投目でヒット。オカッパリと違い、
ボートは動いていくので難しさを感じる、、
その変わり景色も壮大、スケールでか!
そして釣れそうな雰囲気をかもしだしてるで
やっていてとても楽しい。
釣り雑誌なのでよく見る
沖に立っている取水塔を攻める
そのご風が異常に発生し、
激しい波と、激しい風 に襲われる、
琵琶湖西岸に移動し、
じわじわテキサスで責めていると
ギルバイツ!
と思い、ギルですよーーっと言っていると
突然引きが強烈に
抜き上げると45㌢ありました!。
その後も風はやまず、
ワンドで写真左を釣り上げ 撤収しました。

 <テキサス ブラッシュホッグに来た、45㌢ パンパン!>

■04年04月16日(夜)
 犬山野池  46㌢, 35㌢ぐらい
 A君 44㌢, 42㌢
今回も金曜夜仕事に犬山野池へと向かう、
シャローへ上がっていることを祈りつつ、
先週と同じ パワーホッグ4インチを使用し、
護岸から1㍍、水深1㍍内あたりを
探っていると、キャスト後
フォール時にラインが吸い込まれる、
アワセて揚がってきたのは
35㌢のなかなかのバス。 南側は諦め、
北側シャローへ向かう 先週46㌢を上げた
ポイントよりさらに沖へ
パワーホッグを投げると再び
ラインが吸い込まれていく。
鈍速フッキング!
なかなかの格闘の末揚がってきたのは、
先週とおなじ46㌢。
同じバス!?かもしれないです
釣ったバスの写真を撮っていただこうとすると、
モアイ君がバスを持って走ってくる!
しかも顔デカイバスで腹もパンパン!
同じくシャローでの釣果。
その後南側
護岸沿いへ移動し、
釣りをはじめようとすると
モアイ君が護岸に降りる前のフェンスの後ろから、
水深計へキャストすると
再び40UPがヒット。
プレッシャーをかけない釣りが効いたみたいです。
その後 インレットを攻めていると
ものすごいショートバイトすかさず合わせる!
乗った!と思った瞬間、
ドラグが速攻でていく、
スピニングロッドもぶちまがり
「は、はぅぅぅ」っとへたったしゅんかん
バレマシタ、、、、鯉だったかも、
そんなかんだで撤収としました。

04年04月11日(昼) 春日井野池 バス1匹  31㌢
人がたくさんいる野池
中央から30分ぐらい投げるが反応なし、
そろそろ帰ろうと思い
気になった浮きウィードへパワーホッグを
投げ込むとまた コン!っと小さいあたり
夜と違う栄養豊富な31㌢がゲットできました。

 


04年04月09日(深夜)
犬山野池→春日井野池 
46㌢・30㌢
毎週の週間となりつつある金曜の犬山遠征、
今回は北側シャローへ乗り込むと到着して
数投目1㍍
水深およそ80㌢ぐらいのところで
パワーホッグに異変が、
かなり小さい
コン!っと
アタリとともにラインが吸い込まれてゆく
すかさず鈍速フッキングin巣ポーンニングエリア?
?こりゃ30㌢くらいか?っと
手前まで引き寄せると
暴れん坊将軍!
かなりてこずりやっとランディング!
おおお、でかい!
さっそく計測すると 46㌢!
しかし暴れる暴れる、
その後、帰りに春日井野池へ
これまたシャローで コン!っとあたり30㌢捕獲。
ぐったりで帰宅しました。

<uhyo-> 

 

04年04月03日(夕)
春日井野池 バラシ 

春日井野池にて
ウィードが生えてきていないあたりで
スイムベイトを投げてまくっているとき、
キャスト後よそ見をしていると

ルアーが着水したあたりが、
ものすごい波紋が立っているの見た瞬間
キャスト後のタルンダラインが一気に張る!春!

くそ
なんてこったいと 超鈍速フッキングin春日井

そして ファイトが始まる
よしさらに追いアワセで食い込ませるぜ!

っとあわせると
同時にルアーが飛んできてました、、、、、 しゅーりょー。

04年04月06日 琵琶湖陸っぱり
木ノ浜→帆島堤防→雄琴
茶坊主 20㌢~30㌢ 3匹、
A君 28㌢、35㌢、40㌢

有給を取り
一日琵琶湖エンジョイフィッシングへ出発、
出発時刻は月曜の深夜12時
仕事後だったため

かなりグロッキーモード、
初めは木ノ浜から攻めることに
到着すると月曜の深夜にもかかわらず

先行者が5人以上 みなさん仕事はどうしたのよ?

いろいろ攻めるがギルバイトのみ、
A君と本湖に向かって投げていると

足元で28㌢をゲット、その後
私のガルプノーシンカーに
アタリが合わせると!

カルゥ~、20ちょい、、、

その時点で深夜
3時過ぎ 朝マズメを狙って南に下る、

堤防にフェンスが続くエリアがあるので
そこへ入ることに、
そこで一投目の、、、
A君のカットテール6インチに35㌢がヒット!

ここのポイントはイケル!
爆釣かっと思いきやそのごさっぱりアタリがない

午前7時過ぎ、
インレットでバイブに20半ばがヒット
かなりはや巻きだったので これもカルゥ、、、、

あきらめ 雄琴漁港へ移動
10時過ぎごろである、 

ここでもA君が 一投目で40センチ捕獲!
すわんぷの猫リグ。
その後いろいろ回るもノーリアクション撤収しました。

<A君の40ジャスト>

 

2003年3月おかっぱりでブリブリ40UP!名古屋守山名東天白野池

2003年3月守山野池で40up

さあそろそろスポーニングシーズンスタートか!?っと思い、
何年か足の運んでいない、
名古屋守山名東天白野池
野池へ釣行してみた、
まあ守山区だが、
ここは高校生の常吉ブームの時に、30センチを釣っていらい、
まったく釣れなかったので、全然行っていなかったのだ。
久しぶりにくるが、昔のままだったのがちょっぴりうれしい。
護岸沿いに、何人かバサー発見、なので護岸沿い奥の葦際へ行ってみる、
ラバジ、バイブレーション幾ら投げてもまったく反応なしだった、
そこへ小学生が2人「ここでバス釣ったことある?」っと聞いてきたので、
「昔ある、、」などと話ていると、
最近バス釣りをはじめた小学5年生だったことが分かった。
その瞬間昔の自分を思いだす、
竿もやはりお小遣いでがんばって買ったと見られる竿、
自分っとまったく同じだ、
当時は2千円の竿とリール(カリカリ音をはなつリール)でよく釣りしてたな~。
よくよく小学生の話を聞いてみると、
まだバスを釣ったことも釣っている人を見たこともないっというでないですか!
そりゃやるしかない、
俄然気合が入る、「おじさん釣って見せてよ!」、まだ20代前半だが、、
そしてシャローへと場所を移すと小学生もついてくる、
小学生に気に入ってもらえたのはうれしいが、ちょっと釣りずらく 微妙な気持ちだが、釣れば微小だがヒーロだ。
どシャロー(水深80センチぐらい)に移って、水の流れもなく、
風あたりの無い、日当たり良好!一投目
ラバジでずる引くと
ラインが横へ走る、
すかさずアワセル! カムサハムニダ!
釣れました46センチ
小学生大興奮、自分も興奮(だがクールにみせる)
「いや~ひさしぶりに良い型つれたよ、ふぅ

 

 

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