琵琶湖南湖木の浜水路ポイントにておかっぱり40up数釣り!2004年7月3日

ビーカーさんと
ナイトオカッパリへ、
琵琶湖は南湖
木の浜 木浜?
水路ポイントにておかっぱり。
木の浜水路へ深夜到着
狙い道りのポイントを攻めて
40upをゲット、

040704_biwako_40

ヒットルアーは
デプスデスアダー5、

かなりの引きと
久々のバスゲットで歓喜、
アドレナリン大放出。
仕事後のそのままの釣行にもかかわらず、
睡眠0でそのまま続行へ、

木の浜、
本湖へ接しているほうへ、、
20ぐらいのゲットだが、
まわりも同サイズばかりなので

移動、
湖岸道路を
南下し無名のポイントへ到着、
ここは赤野井エリアに
なるのかな!?

リップラップ
デスアダーで舐めていると
20ちょいゲット、
そして30UPゲット。
ビーカーさんも30後半ゲット、
ビーカーさんが写真撮影後
バスをリリースしに行ったので、
よしこの調子で
がんがん釣っていこうと気合を入れて
キャストすると、
左手より
激しいライズ音が!!

ドッボーン!!

はっと顔を向けると、

なんとビーカーさんの顔だけが、
水面にでている
みたこともない表情だった、、
あのビーカーさんの顔
もう二度と忘れることができなさそうです。

しかし、
男ビーカーさんは
全身浸水したにもかかわらず、
その後も釣りを続行!
ビーカーさんの中に
日本男児を見た一日でした。

琵琶湖  40㌢, 30ちょい,20up×2
ヒットルアー:
デプスデスアダー5インチ
ポイント
木の浜1号水路~
木の浜5号水路
無名の
赤野井ポイント。

40アップ量産!名古屋長久手日進小牧犬山三好瀬戸野池郡 44㌢41㌢大江川 43㌢45㌢44㌢, 46㌢

名古屋長久手日進小牧
犬山三好瀬戸野池郡
44㌢41㌢
大江川 43㌢
などなどで
45㌢44㌢, 46㌢などなど

やはり若いころの記事は
いろいろ恥ずかしい
by2014年6月21

04年06月14日(月)
日進野池  45
㌢, 38㌢

疲れを引きずりながらも
週の初日
仕事終わりに出陣!
到着したのは22時、

この池のメインストラクチャー
(どの池にもある取水塔みたいな)を
丹念責めていると、、、、

ギルバイツ発生!うん?
バイト後に
ラインが動いたような、、、、

フルフッキング!!
よーし乗った!
さらにもう一撃!

完全に乗った、
こりゃいいっと
思いながら格闘結構沖でヒットしたため、

手前までくるのに3分以上かかる、
ようし後2メールってところで突然の

もう反撃!沖へがんがんでていく、
ドラグもいい感じにでていく、
さ、最高!!

5分ぐらいの格闘の末
揚がってきたのは
45㌢
よう引きますわ。

その後、
いつものように護岸沿いを攻めていると、
コツン、コツン、っとショートバイト、、

揚がってきたのは、
30センチ後半

最近は、
日と時合は大事
なんだなと思いましたげす。

 

 

04年06月13日(日)
日進野池 坊主

ワンナップシャッド5インチを
投げまくるも無反応
デスアダーに変えて

水深
1.~2メートルブレイクを責めているとヒット!

激しく引くが、、、、速ばれてしまう、、、、

その後も全く反応なしのため撤収です。


04年06月12日(土)
日進東郷長久手野池
坊主

連日の釣行で腰が痛い、、、、

デスアダーで攻めるも
ノーリアクション。

全く駄目。
腰を前日ふりすぎたのか
痛すぎで凹みキングです。

 

 

04年06月10日(木)
日進東郷長久手野池  34

いきすぎってぐらいの
日進と東郷と長久手
野池たち、
やはりビック狙いの
客が多い、

デスアダー6インチで
攻めるもギルバイトのみ、

帰り際、
ギルバイトより
重いアタリが来たので

フルフッキングすると
キュイーンっと竿がめいっぱい絞り込まれる、

「こりゃ、でかい」っとかなりのバトルを繰り広げ
水面ーまで来たとたん、

か、かるぅ、30upでした。よーひきますわ、

ビーカーさんがランカーニゴイ55㌢を
カットテールで捕獲!

凄い引きしてましたよん、
デカバスっと思ってランディングしに行った僕は

ビックリくりくりでしたよ。

 

04年06月7~9日 (ナイト)
日進東郷長久手野池
坊主

仕事終了後
キチガイなみに
乗り込むもすべて撃沈、

デスアダー・
カットテール
トリプルインパクト
ジグヘッドすべて試すも

ノーリアクション、、、

ジアイが合わなきゃ、
ルアーで釣れないってことか、

ジアイ以外は、
食わせの釣りでなくリアクションかな。

ビーカーさんが
38をカットテールで捕獲!
凄い引きしてましたよん、

僕にも釣らせてW。


04年06月05日
(夕)
日進長久手東郷野池
44㌢
, 46㌢

ビーカーさんと昼から釣行へ、

しかしなぜか灼熱!
夏の勢い、、
長久手野池では
バスが浮いているも

すべて無反応、、、
投げれば逃げて行く、


そして
日進野池郡へ開拓へ出かける、
パイオニアン!

池に降り立つと、
なんと子供がギルを
餌に49㌢をゲットしている!

おせっかいなお兄さんは
子供が無関心なのをよそに
勝手にサイズを測り 勝手に興奮。


そして夕まずめ!
ビーカーさんの
スピニングロッドがぶち曲がり!

そしてファイトとの末
38㌢をゲット!!
おおぅ うらやましい。

時間は経過していく、

ルアーチェンジし
デスアダー6インチを投入。

このデスアダーは15㌢を
ゲットした最強ルアーw

遠投すると コツコツ!
ギルバイト??? っと
待っているとラインが走る!

ガスコン! ファイト開始、、
激しいファイトの末 44㌢をゲットする。


その後、再び探りを開始、、

ルアーが足元近くに着たので
回収しようとすると ギルバイツ!

コツン、コツン(速いアタリ)、
おおっと思いとりあえず アワセル!

ゴゴゴゴゴゴ!
竿が絞りこまれるがぅ、

すっぽ抜ける、、、、、、

今のは
でかかった、、

ち、畜生!
ビーカーさんに報告のメールを送ろうと

メールを打ち込み 

送信するまえに、
ばれたポイントへ
今一度 

キャストすることに

左手に竿
右手に携帯を持つ
すると!

フォール中に
ラインがラインが走る!!

フッキング!!
ぐおおおおおおおお!

すかさずベイトのクラッチを切る、
さらに
岸からかなり離れての
ヒットだっため
フェンスを越えなくてはならい、

フェンスを越えようとすると、 

なんと携帯電話を池の中へ
フルキャストしてしまう!

は、はぅはぅう、

しかし、それどころではない
携帯とバスどちらをとるかと
いわれれば

もちろんバス!
水中で光を放つ携帯
横目に見ながら
やっとのこさバスをゲット!

46㌢
尾びれがあればもうちょいいくかも!

水中の携帯を拾ってくれた
ビーカーさん
ありがとうございました!

が、
携帯はお泣くなりになりました。

2004年5月釣記録 名古屋市長久手日進小牧三好瀬戸野池郡 44㌢41㌢大江川 43㌢などなど

2004年5月 今月は釣りに行きすぎました( ^)o(^ )

名古屋市長久手日進小牧三好瀬戸
尾張旭野池郡

2004年05月30日 (夜)
犬山野池 44㌢
, 38㌢

前日曜日、映画トロイを見て
ちょっとストレスが溜まる、

彼女別れた後、速攻犬山野池へ。
友人も合流することに。

異様な暑さと湿気の多さ、
空を覆う雨雲たち そして低気圧の接近、

「今日こそはキットいけるはずだよー」
っと次の日

仕事であることから逃避し 犬山へ向かう。

到着したのは、22時過ぎ、速攻
葦を打つ きっとシャローにいるはず。

が10分攻めるもノーリアクション、

しばらく放置後、再び葦を攻める今度は
インレット護岸際 水深30㌢ぐらいの

超シャローを打つと!

くぅーーーーー
ラインが入っていくので フッキング!

そして速攻ぶっこ抜く!
写真撮影モードに入るが

かなり激しく抵抗し かなり苦戦
そして親指にヒレ突き刺さり出血、、、

↓38㌢です。

また放置プレイをしたあと、葦を攻めると、
コン!コン!と明確なアタリ!

フルフッキング!がぅ、葦に突っ込まれてしまう
かなりの格闘の末 ぶっこ抜く。

写真ではズレてますが、
ちゃんと計って44㌢ですた、

このバスも暴れまくり、
完全アフター抜けのようなバスでした。

その後、疲労のためA君をほったらかして撤収。

朝出勤途中、
A君から
「41㌢、カットテール6インチでゲット」とのこと。

やっぱカットテール6インチつれるのか、、

【再び葦バスゲット!】   

【20分後
葦バスゲット!ライン切れそうだったーよ】

   

 

■2004年05月22日 (夜) 名古屋市長久手日進小牧三好瀬戸
尾張旭野池郡  37㌢

前回の釣行でヒントへと、
土曜の夜再び 犬山へ、
が到着すると、土砂降りに、、、、、
あまりに激しく車の中で退避する、
しばらくすると微妙にしとしとになったので突入。
インレットからは激しく入水? 流水?
なのでインレット周辺バスは、
インレット周辺に避難?
っと安易な考えで 葦ぶち込み開始ご
すぐ!ヒット!
再び葦から引きずりだそうとすると
なんと葦にひかかってしまう、、、
うおおお、
ランディグできないっとアタフタしていると、
A君が 極太の木の枝を持って
葦から脱出させてくれました。
パワーホッグ4インチ テキサスでゲットです。
【葦バスゲット 微妙にずれていますが、、、】   
  

 

■2004年05月21日 (夜)
名古屋市長久手日進小牧三好瀬戸
尾張旭野池郡 41㌢,37㌢ 2匹,

アフターバスに撃沈気味の今日このごろ、
気合を入れ犬山へ乗り込む。

いつもの水深計
インレットすべてノーリアクション、、、
バイトすらない。

先週葦で釣れた事を思い出し、
今度はインレット側の葦を同じようにせめる、

葦際は攻められすぎているので、

葦の ど真ん中へテキサス
パワーホッグ4インチをぶち込む。

すると、、、、「コン!コン!」 鈍速フッキング!!

速攻バスは暴れまわる、
葦中から外へ引きずりだすのに苦労し
なんとかキャッチ、41㌢

そして久し振りの日進野池へと
到着したのは深夜2時半ごろ
先行者は数人いる、

キチガイは僕らだけじゃなかった!!

っと西側護岸 ウィードの際から
沖へ1メートルあたりを攻めていると

gago!!っと突然のアタリ、
鈍速フッキング!

が、フッキングした瞬間
速攻ドラグが出て行く!!

「うごご、でかい!」っとバトルの果てに
揚がってきたバスは37センチ。

ものすごい引きでした。

【こっちはアフター?の日進野池37㌢】

   


2004年05月14日 (夜)
名古屋市長久手日進小牧三好瀬戸
尾張旭野池郡30up,

4日連続夜釣り、完全に釣り狂いである、

今日も犬山野池へと向かう、
護岸沿いを攻めるも反応がないため
北側葦へ、

葦を一つ一つ、
パワーホッグの4インチテキサスで攻めていると、

コツン!とバイト葦だけに、
フルフッキング!速攻ぶっこぬく。

30upをゲット!

っと、、、、うっきさんにもヒット!
遠くから「どばば!どばばん!」
っと暴れると音が聞こえてくる、、
45㌢のナイスバスをキャッチしている。

その後、護岸へ戻るも気温が
激しく低下したため撤収しました。


■ 2004年05月11日 (夜)
名古屋市長久手日進小牧三好瀬戸
尾張旭野池郡
30ちょい㌢,

仕事が定時で終わったので、
午後21時ごろ池へと向かう、

下池からぐるっと回ってくるもノーバイト、

下の池はベイトの数は多いものの
やる気のあるバスがいないのか、

プレッシャー&アフターなのか、、、、

とろろ状の藻が
べっとりまとわりついてやりにくい、

デスアダー6インチを護岸沿いに投げていると、
フォール中に「ゴスン!」っとアタリ
すかさずあわせるとひょいひょいあがってくる、、

あっけなくランディング、、、
元気がない30UPでした。

下ヒレが綺麗でした。

   


■2004年05月08日
(昼) 名古屋市長久手日進小牧三好瀬戸
尾張旭野池郡30ちょい㌢,

ちょっと開拓してみようと、
地図を広げ日進野池へ行ってみる、

水質は結構クリア、しかし生命反応が薄い
ギルすら水中を泳いでいない、

「この池、バスいないのでは」

っと思いながら歩いていると

ラインやらのゴミがあるため、
固体数は少ないがバスいると確信する。

遠く離れたところから水深計の向こう側へ向けて

パワーホッグ4インチのテキサスフルキャスト、

結構深い、、アクションをしてくると
コンコン!っとアタリ、フッキング!
深場から上がってきたのは30ちょいの

ガリガリバス 餌が少ないのか、、、。

その後名東区野池で
2時間ほど攻めるもノーバイト、

それにしても
バサーの数がものすごい事になってます。

一度家に帰り、
夜より犬山野池へ向かうも返り討ちに、、、

今日は、一バイト一本でした。

2004年05月05日 (昼~夕) 大江川おかっぱり  43㌢,

昨日のを見たら、
行くしかないでしょって感じで
一人で午後から東名阪に乗り込み

大江川へとリベンジにでかける。
石亀橋周辺を2時間ほどパワホTXで攻めるも、

ギルバイトのみ、

護岸から離れて丹念に護岸攻めをしていると

コツンっと微妙なアタリの後に、
ラインがスーっと横に走りだす、、、、

うぉー快感
食っているって分かった瞬間がたまりません。

そしてフッキング!
やりとり開始! 猛烈に走るバスは、
足元の草&枯れ木のあたりに突っ込む、

ヤラレタ!? っと
泣きそうになりながらも
粘っているとでてきたので

すがさず 枯れ木と一緒にヒッコぬきました!

感動の43㌢ リベンジ成功です。   

■2004年05月04日(昼~夜) 大江川
A君 43㌢,44㌢, 43㌢,

午後より、健痔、A君とともに、
雨の中大江川を攻めることに、

合流地点から攻めるが、
ボイルしているバスはほとんど20up、
アタリもないため移動、
広範囲にシャローをパワホ4インチで探っていると、
ゴン!明確なアタリ!

アワセル!格闘スタート20秒ぐらいでバレマシタ、、、、

20時過ぎ3人とも諦めていると、、、
A君のほうから「キター!」との雄叫びが、

走っていくと、
ナイスバス 43㌢をゲットしている!

士気も上がり、「ようしやったるでー」
っと思いキャストすると、、、

再びA君のほうから「キター!」と奇声が!

走って駆け寄ると、2匹目 42㌢をゲット
先程の一匹目から5分足らずで2匹目とはミラクル!

「こりゃ時合がきたか・・
チャンス我にもあり」と2投目ぐらい、

再び再びA君のほうから「キター!」と奇声が!

三匹目も40upの44㌢!
しかも30分以内で40up3本とは

しかも大江川で、

これはたぶん、大江川記録ではないだろうか、、、

3匹ともパワーホッグでの釣結果。

茶坊主は坊主です、、、、

しかし、ほんとに凄いのをみせていただきました。

 

<↑2匹目もデカ!>

<←1匹目もデカ!>

 


2004年05月03日(深夜)
琵琶湖おかっぱり春 南湖
バスボード 49㌢, 30up, 20up×2
木の浜 おかっぱり41㌢

河口湖から帰宅後、
睡眠2時間でたっしーさん、ビーカーさんとともに、
バスボに乗り込みに南湖へ出陣。

2度目にしても、
かなり興奮してしまい雄叫びあげまくり、

パワホ4インチテキサスで攻めるもノーバイト、
周りも苦戦している模様、

GWのプレッシャー+水があまりよくさないせないのか、、、

そして移動、木の浜沖へ移動
ビーカーさんが一匹目をヒット、士気があがる、

それからやっと
カットテールずる引きで20㌢ぐらい
2匹をゲットでき ちょっと安心。

気づくと
先程まで一緒に雄叫びをあげていたビーカーさんが
船酔いマジックのため就寝。

その直後たっしーさんに、30UPがヒット!
さらに士気が倍増、

ブラッシュホッグのテキサス8Gに変え
底をちょこちょこしていると、

突然、「ごつん、カツン、くぅー」っと凄いバイト!
あまりのバイトの激しさに

「うはぅー」っという奇声ともに鈍速フッキングin南湖。

激しいやりとともに、水面に出てきたバスは
「で、でかい!」の一言
これは50upいったっと思った、

バスを計測すると1㌢足らない49㌢!

自己最大記録更新である、

そしてビーカーさんが、

船酔いマジックから奇跡の復帰

そのごシャローが続くワンドへ移動し、
パワホ4インチテキサスに30upがヒット!

続いてビーカーさんが42㌢をゲット、
遠くでヒットしていたので気持ちよさそうでした。

そしてタイムアップとなりました。

帰りに木の浜テトラでちょっとオカッパリをすることに、
テトラの足元でスワンプクローラー猫リグで41センチをゲット。

日焼けで顔面マヒ状態で帰宅となりました。

 

<↑ 木の浜41㌢>

 

2004年05月01日 河口湖 37㌢

河口湖へ泊まりで出かけることに、

渋滞を予想して 前日の23時頃に出発し
中津川ICから高速へ乗り込むと
な、なんと伊奈ICから通行止め!

速攻恵那ICで降り、19号を北上する、
塩尻ICから中央自動車道へ乗り込み
なんとか河口へ到着
なんとAM4時30分に到着、、、

仮眠をとり、予約したフットターボ(足こぎ)へ
乗り込み早速釣り開始、

速攻根がかる、、、
「さすが、溶岩地帯河口すごいねー」
っとぶつぶついいながら
竿をあおっていると、

事件発生!
バキッ!「は、はぅ!」
な、なんとスピニングロッドが真中から両断!

連れから借りたロッドを折ってしまった、

おとなしく富士山を眺めながら
彼女のスピンニングさばきを観察すること数分、

彼女:「船酔いしたかもしれない、、、」

そりゃ大変だ、岸に上陸しなくては、、

そして、ボートから岸へあがろうと
荷物運びしているときである、

残り一本のスピニングロッドの先を軽く握ると!

パキっ・・・先程よりも貧弱な音を立
一生を終えました、、、、、

これにて手持ちロッドすべて破損、
桟橋で崩れ落ちる名古屋男児茶坊主
とまどう彼女、、、、、

絶望だ、河口湖へきて一時間以内で
ボートも終了、ロッドも終了、
そして熱い視線を送る 河口湖バサーたち。

っとそこへ、エンジェルが登場、

ボート屋のお姉さんが、
レンタルロッドを2本 無料で
貸してくださると声をかけてくれたのだ、

なんて良い人だ、
こんなさらし者に愛を与えてくれるとは!

そこからが、本調子、
釣れないボーターたちを前に桟橋で
1時間で4本水揚げ、彼女は3ばらし。

ヒットルアーは、
5インチカットテール、ファットイカ、
3インチファットセンコー すべてNSです。

その後午後より河口湖を後にしました、、、、

 

2004年4月 釣行記 名古屋春日井小牧犬山野池 46㌢46㌢44㌢, 41㌢などなどたくさん

2004年4月
街行く人たちが薄着になってきました。

04年04月28日 (夜)
犬山野池 坊主、 健痔 38㌢

休前再び 犬山野池へと乗り込む時刻は、
23時頃。到着してすぐ 水深計を責めている
健痔のタイニーブラッシュホッグ(ZBC)に
40UPぐらいのがヒット!
が目の前で惜しくもラインブレイク、、
その後すぐ、インレットで↓38センチを
同じくタイニーブラッシュホッグでゲット、
シャロー∩インレットなどを攻めるが
無反応のため撤収する。

 

 

■04年04月24日 土曜(夜)
犬山野池  バス    44㌢, 41㌢

休日出勤の土曜日、
休日出勤時は車で通勤できるので、
仕事帰りの車でけん痔をひろい
犬山野池へ向かう、
しかし今夜の冷え込みかたは異常
夜攻めに不安を感じる。
到着してちょっと立ってから、
水深計を正面でなくサイドから攻めると、
水深1㍍ちょいぐらいのところで、
微妙なあたり送り込んでから合わせると!
動かない・・・、ゴミでもつれたのか?と思い
ずーんとあげてくると突然ものすごいファイト、
なんとかキャッチで
なんとか44㌢です(微妙にずれていますが)、
南側はあきらめ、北側シャローへ移ると、
ほとんど足元のウィードの固まりに
テキサスパワーホッグ4インチを 投入すると、
コツン、クイっと竿が入る、鈍速フッキング!!
41㌢をゲット!
そしてさらに寒くなってきたので撤収しました!

 

■04年04月22日 琵琶湖 (初浮きました) バス  45㌢
30up㌢ 4本

午前6時に琵琶湖沖へ、
赤ノ井沖へ連れていってもらうと
パワーホッグ4インチに早速30ジャストぐらいがヒット、
深さは2.5~3メートルライン
ここで5インチカットテールに変更
一投目でヒット。オカッパリと違い、
ボートは動いていくので難しさを感じる、、
その変わり景色も壮大、スケールでか!
そして釣れそうな雰囲気をかもしだしてるで
やっていてとても楽しい。
釣り雑誌なのでよく見る
沖に立っている取水塔を攻める
そのご風が異常に発生し、
激しい波と、激しい風 に襲われる、
琵琶湖西岸に移動し、
じわじわテキサスで責めていると
ギルバイツ!
と思い、ギルですよーーっと言っていると
突然引きが強烈に
抜き上げると45㌢ありました!。
その後も風はやまず、
ワンドで写真左を釣り上げ 撤収しました。

 <テキサス ブラッシュホッグに来た、45㌢ パンパン!>

■04年04月16日(夜)
 犬山野池  46㌢, 35㌢ぐらい
 A君 44㌢, 42㌢
今回も金曜夜仕事に犬山野池へと向かう、
シャローへ上がっていることを祈りつつ、
先週と同じ パワーホッグ4インチを使用し、
護岸から1㍍、水深1㍍内あたりを
探っていると、キャスト後
フォール時にラインが吸い込まれる、
アワセて揚がってきたのは
35㌢のなかなかのバス。 南側は諦め、
北側シャローへ向かう 先週46㌢を上げた
ポイントよりさらに沖へ
パワーホッグを投げると再び
ラインが吸い込まれていく。
鈍速フッキング!
なかなかの格闘の末揚がってきたのは、
先週とおなじ46㌢。
同じバス!?かもしれないです
釣ったバスの写真を撮っていただこうとすると、
モアイ君がバスを持って走ってくる!
しかも顔デカイバスで腹もパンパン!
同じくシャローでの釣果。
その後南側
護岸沿いへ移動し、
釣りをはじめようとすると
モアイ君が護岸に降りる前のフェンスの後ろから、
水深計へキャストすると
再び40UPがヒット。
プレッシャーをかけない釣りが効いたみたいです。
その後 インレットを攻めていると
ものすごいショートバイトすかさず合わせる!
乗った!と思った瞬間、
ドラグが速攻でていく、
スピニングロッドもぶちまがり
「は、はぅぅぅ」っとへたったしゅんかん
バレマシタ、、、、鯉だったかも、
そんなかんだで撤収としました。

04年04月11日(昼) 春日井野池 バス1匹  31㌢
人がたくさんいる野池
中央から30分ぐらい投げるが反応なし、
そろそろ帰ろうと思い
気になった浮きウィードへパワーホッグを
投げ込むとまた コン!っと小さいあたり
夜と違う栄養豊富な31㌢がゲットできました。

 


04年04月09日(深夜)
犬山野池→春日井野池 
46㌢・30㌢
毎週の週間となりつつある金曜の犬山遠征、
今回は北側シャローへ乗り込むと到着して
数投目1㍍
水深およそ80㌢ぐらいのところで
パワーホッグに異変が、
かなり小さい
コン!っと
アタリとともにラインが吸い込まれてゆく
すかさず鈍速フッキングin巣ポーンニングエリア?
?こりゃ30㌢くらいか?っと
手前まで引き寄せると
暴れん坊将軍!
かなりてこずりやっとランディング!
おおお、でかい!
さっそく計測すると 46㌢!
しかし暴れる暴れる、
その後、帰りに春日井野池へ
これまたシャローで コン!っとあたり30㌢捕獲。
ぐったりで帰宅しました。

<uhyo-> 

 

04年04月03日(夕)
春日井野池 バラシ 

春日井野池にて
ウィードが生えてきていないあたりで
スイムベイトを投げてまくっているとき、
キャスト後よそ見をしていると

ルアーが着水したあたりが、
ものすごい波紋が立っているの見た瞬間
キャスト後のタルンダラインが一気に張る!春!

くそ
なんてこったいと 超鈍速フッキングin春日井

そして ファイトが始まる
よしさらに追いアワセで食い込ませるぜ!

っとあわせると
同時にルアーが飛んできてました、、、、、 しゅーりょー。

04年04月06日 琵琶湖陸っぱり
木ノ浜→帆島堤防→雄琴
茶坊主 20㌢~30㌢ 3匹、
A君 28㌢、35㌢、40㌢

有給を取り
一日琵琶湖エンジョイフィッシングへ出発、
出発時刻は月曜の深夜12時
仕事後だったため

かなりグロッキーモード、
初めは木ノ浜から攻めることに
到着すると月曜の深夜にもかかわらず

先行者が5人以上 みなさん仕事はどうしたのよ?

いろいろ攻めるがギルバイトのみ、
A君と本湖に向かって投げていると

足元で28㌢をゲット、その後
私のガルプノーシンカーに
アタリが合わせると!

カルゥ~、20ちょい、、、

その時点で深夜
3時過ぎ 朝マズメを狙って南に下る、

堤防にフェンスが続くエリアがあるので
そこへ入ることに、
そこで一投目の、、、
A君のカットテール6インチに35㌢がヒット!

ここのポイントはイケル!
爆釣かっと思いきやそのごさっぱりアタリがない

午前7時過ぎ、
インレットでバイブに20半ばがヒット
かなりはや巻きだったので これもカルゥ、、、、

あきらめ 雄琴漁港へ移動
10時過ぎごろである、 

ここでもA君が 一投目で40センチ捕獲!
すわんぷの猫リグ。
その後いろいろ回るもノーリアクション撤収しました。

<A君の40ジャスト>

 

琵琶湖バス釣り・野池      いろいろ釣行記録と熱帯魚飼育の自己満足ブログ